東京木材埠頭の輸入材在庫量は12万㎥台へ 2026.01.092026.03.05 東京15号地の輸入木材埠頭で、米加材、欧州材、ロシア材、その他の在庫量が2カ月連続で減少している。総量は11月の約14万㎥から12月には約12.6万㎥台へ落ち込んだ。 続報があります欧州木材製品の日本市場撤退、さらに供給難へとの指摘(2026年1月13日)